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2017年7月10日14時00分

年々コンディションが良くなっているプロバスケットボール田臥勇太選手<B.LEAGUE 栃木ブレックス所属>も注目の乳酸菌B240でコンディショニング

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<PR:大塚製薬>昨秋開幕したBリーグで、主将としてチームを優勝へと導いた田臥勇太選手。日本バスケ界のレジェンドに、長いシーズンを怪我なく戦い抜く原動力となった「コンディショニングの維持」について話を聞いた。

田臥選手「試合数が多くなって、遠征も増えたので、本番を良い状態で迎えられるよう、コンディショニングを今まで以上に意識するようになりました。具体的には、試合にピークを持っていくため、日々の練習の強度を変えて、疲れを溜めないことを優先するとか。年齢を重ねても、どんどんパフォーマンスやコンディショニングが良くなっている感覚があるので、そこは真面目に取り組まないといけないって自然に思えましたね」

田臥選手のコンディショニングを後押ししたのが、トータル・コンディショニング・コーディネーターの酒井リズ智子先生。個人トレーナーとして、10年以上に渡ってコンディショニングの指導に携わる。

酒井先生「ちょっとしたことを心掛けるのが、コンディションをキープするポイント。自分のコンディショニングは結局、自分でしかメンテナンスできませんし、風邪を引いたり、怪我をしたりしてから薬に頼るより、普段から予防する方がはるかに良いですよね」

そんな二人が最近注目しているのが、コンディションをサポートする乳酸菌だ。

酒井先生「免疫物質IgAの分泌を高めると言われている『乳酸菌B240』の摂取をすすめています。ヨーグルトなどと違って、常温でも持ち運びでき、海外でも摂取できて免疫力を維持してくれるので、コンディショニングの新しいツールになると、期待しています」

田臥選手「新しいものを取り入れると、モチベーションも変わってくるので、どんな効果が表れるのか楽しみですね。ここ何年、大きなケガもなく、良い状態を維持できているのは、やはり先生からのアドバイスを日々実践してきたからこそ。コンディションを整える目標のためなら、毎日摂り続けることは全然苦になりません。いくら体を鍛えて、一生懸命練習しても、風邪を引いてしまったら、試合で最高のパフォーマンスを発揮できないので、これからは自己管理の大切さも、周りの選手たちに伝えていきたいと思います」

乳酸菌b240研究所
HP:http://www.otsuka.co.jp/b240/
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